2008年02月19日

時代は中世へ

音楽は
キリスト教なくしては発展しませんでした。

音楽という学問は完成度において
他の学問の追従を許さないほどであります。


すべての学問の真髄は
真理への到達であります。


唯一、音楽だけが
心を具現化する手段を得ています。


形は違うなれど
人は皆、いつの時代も同じものを求めます。


自由と平等ですね。


筆者のブログであります

ヒーリングフォレスト〜音楽療法の夕べ
http://blog.livedoor.jp/fortuna0311/


で、いつも遠まわしにも
直接的にも言及してきたことがそれであり

音楽だけが
平均律という名の
真の自由と真の平等を勝ち取ったからであります。


音楽は
なぜ故にこれほどまでに完成度が高いのでありましょうか?


人々は皆、神聖なるものを信じていたからに違いありません。



さて、音楽の歴史を紐解いてゆくことにしましょう。
posted by フォーチューン at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 西洋音楽史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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